唇に気合いを入れすぎた私…同性からも異性からも褒められるようなメイクができるようになった!

リップメイクの失敗談

この記事では私のリップメイクの失敗談を紹介します。

リップメイクの口コミ体験談

「リップメイクで後悔した…」と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

流行りに乗って失敗したリップメイク

リップメイクで「失敗した…」と後悔していること

リップメイクで失敗したことは目立たせすぎたことです。

赤色のリップメイクが流行っていたこともあり使ってみたいなと思い購入して使ってみたのですが、なんだか似合わない。

「でも購入したからには使おう」と思い使っていたのですが、友人や家族には不人気で、むしろ「おばさん感が出ている」と言われて失敗したなと思いました。

もともと私は発色が割といいと言われる唇なので流行っているからと赤色を使ったのは間違いだったと後悔しました。

 

リップメイクで失敗しやすい原因

リップメイクで失敗しやすい原因

  • 自分に似あう色を把握していない
  • 流行りに乗る
  • オーバーリップを目指す

 

リップメイクで失敗しないための対策

リップメイクで失敗しないための対策

私はリップメイクで失敗しないために自分に合っている色を事前に決めておくようにしています。

もともと唇の色が発色いいことと、下唇が意外とぷっくりしているのでオーバーリップにならないような色を事前に調べておきます。

またお店で購入するときは試供品のリップを手に塗って自分の唇と比べて少し明るいくらいの色を選ぶようにしています。

同じような色を選ぶとリップをしている意味もないので少し明るいくらいの色を選ぶようにしています。

 

理想的な唇になったら?リップメイクで悩まなくなるとこんないいことがある!

リップメイクで悩まなくなって変わる私の生活

理想的な唇になると女性、男性に褒められることが増えます。

彼氏が欲しい人などにはアピールできるチャンスが増えますし、自分に自信を持つことも出来ます。

また女性に褒められるともっと自分に自信を持つことが出来ます。

男性に褒められるよりも同性に褒められる方がもっと自分磨きを頑張ろうと思えるので綺麗になれるチャンスが増えます。

 

「リップメイクが上手くできない女性」へアドバイス!

リップメイクが上手くできない女性にアドバイス

まずは自分に合うリップの色を把握するのが良いです。

流行っているから、誰かが使っているからというような理由で使うとどうしても変なリップメイクになってしまう可能性が高いです。

また塗りすぎないことです。

ぷるぷるした唇が可愛いというのはひと昔前の知識なのでテカリすぎたり、不自然にプルプルしていると見た目が悪いのでちょうどいい感じに塗るのがオススメです。

 

おすすめのリップ(口紅)「セザンヌ ラスティンググロスリップ」を通販で買える販売店

私のおすすめのリップ(口紅)は「セザンヌ ラスティンググロスリップ」。

色が落ちやすいけど、プチプラで可愛い唇になれる。

「セザンヌ ラスティンググロスリップはどこで売ってる?」と気になった場合は、通販で買える以下の販売店でチェックしてみてくださいね。

 

保湿をしてもよくならず唇の縦しわが気になっていましたが、これは口紅にもなってリップケアができます

他にも私のおすすめのリップケアは「プランプリップケアスクラブ」。

「使ってよかった!」と感じた「プランプリップケアスクラブ」の口コミを紹介します。

 

プランプリップケアスクラブのおすすめポイント

このリップは細かいスクラブのようなものが入っていて、塗って唇をこすり合わせるとざらざらします。

ぬって少しするとじわっと温かくなってパックされているようになります。

しばらくするとスクラブのようなものは解けてなくなります。

現在は3色なのでもう少し他にも色が難色か選べるといいです。

寝る前には透明のタイプのものを使用しています。

 

このリップケアを使って変わった私の生活

私は唇の乾燥がひどく、リップクリームを塗っても唇の縦しわが目立っていました。

なのでリップクリームを塗ってから口紅を塗ってもすごく縦しわが立つので色の付くものがぬれませんでした。

このリップは唇の縦しわも目立たなくなり色もついて口紅のようになりとても便利です。

色が薄いので気づいたときに鏡なしてぬれるので化粧ポーチ以外に服にポケットがあれば入れておいて簡単にぬれます。

人に会う時にざらざらの唇が気になっていましたが、本当に気にならなくなりました。

 

プランプリップケアスクラブを買える販売店

「プランプリップケアスクラブはどこで売ってる?」と気になった場合は、通販で買える以下の販売店でチェックしてみてくださいね。