絆創膏アイテープだった私が、ちゃんとしたアイテープを購入して理想の二重幅を作れるようになった話

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「アイテープ代わりに絆創膏は使えない!」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

アイテープ代わりに絆創膏は使えない!

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

大学生の頃アイテープをケチって、肌色の伸縮性のある絆創膏を使用してました。

ある時、いつも人の見た目に厳しくジャッジをする友達に、

  • 「なんか、目変だよ。」
  • 「それ、絆創膏でしょ。」
  • 「やばいよ。」

と真顔で言われてしまいました。

それまで誰かに言われることがなかったので、「きっと私に変だと言わなかった子たちも、変だと思っていたけど言えなかったんだろうなぁ」と思うと恥ずかしくなってしまい、それからは買うようにしました。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • 理想の二重幅のラインに貼るのが難しい
  • 貼った後の目の幅に合わせたカット
  • 化粧をすると取れやすい

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

化粧をする前にアイテープを貼ることで、油分がまぶたについていないので貼りやすく、剥がれにくいです。

アイテープを貼った後は、ファンデーションやアイシャドウを筆や指で叩くようにして塗っています。

(擦るように塗ってしまうと、アイテープが剥がれやすくなってしまう為)

目の幅に合わせてカットするときはアイテープを少し長めにまぶたから剥がしてギリギリのところをカットする様にしています。

一回剥がしてしまうとまた貼りにくいので。。。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

目が大きくなり、顔が盛れます!写真が盛れます!

正面から横から見られても恥ずかしくないです。

また、二重だけに限りませんが化粧など、自分に自信が持てるようになるので前向きな思考になったりして外に出るのも楽しいです。

やはり女子は想像以上に自分の見た目を気にしているので理想の二重だと、彼氏や好きな人に会うのが楽しみになるなど、良いことばっかりだと思います!

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

最初はアイテープを伸ばすのも慣れなくて伸ばした途端ぐちゃぐちゃになってしまうなど貼るところまでいくのが難しいと思います。

貼れたとしても最初はどの辺りに貼れば理想のラインができるのかわからないとも思います。

それも全て練習次第で感覚が掴めてくるのでアイテープを何枚も購入してたくさん練習するのがよいと思います!