アイプチで失敗ばかりしていた私が、日々努力したらなんとか二重になった

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「アイプチで皮膚がやられた」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

アイプチで皮膚がやられた

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

小さい頃から奥二重だったので、どうしても二重になりたくてまずはアイプチから始めました。

周りもやっていたので興味を持ち始め実際に始めたのは高校生あたりからです。

やり始めてから2週間後ぐらいから皮膚が赤くなってきてしまいました。

また皮膚の皮がめくれたりしてたので、これはダメだと思い一時的に中断したりもしました。

また皮膚もヒリヒリし始めたので皮膚科に受診してやめてしまいました。

治ってからは時々するようになり二重になれるように努力しました。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • アイプチは液を付きすぎてしまうとねちょっとしてしまう
  • アイプチは上げすぎてしまうとまぶたが変になる
  • アイテープはまばたきすると目立つ

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

寝るとき用のナイトアイプチを夜はするようにしています。

日中の化粧のときにバレたくないので、寝る時ならバレないので夜を中心にやるようにしています。

日中でアイプチをする時は液をしっかり乾かしたあと、目尻を引っ張りながらピックでグッとあげるようにしています。

しっかり乾かすのがポイントだと思います。

またアイテープも時々していて、アイテープの方なれたら楽です。

化粧をしないときは両面テープ用のアイテープを使っています。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

とにかく化粧をするのが楽しいと思います。

いろんなアイシャドウを試してみたり、マスカラもバサバサにいっぱい付けてとにかく目を大きく見せれたらいいなと思います。

また雑誌とかに載っている人は綺麗な二重の方が多いので、今まで奥二重の特集とかなかったので、雑誌を見ながら真似をして化粧すると思います。

でも理想になったもしてももっと大きく幅を見せたいなど欲が出そうかも知れません。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

最初はアイプチを慣れるために、いろんなSNSを活用したりしたらいいと思います。

アイプチだけでなく絆創膏でやってる人もいたり合う合わないは人それぞれだと思うので、自分がやりやすい長続きできそうなやり方を見つけて、毎日毎日していくことが大事だと思います。

水に弱いのでプールとか海とかにして行くのは嫌だという気持ちはあるの同感ですが、うまくなると分からなくなるまでになると思います。