自分の顔がコンプレックスだった私が、写真を撮られることが好きになった!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「安いアイプチを買ったら合わなかった!」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

安いアイプチを買ったら合わなかった!

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

初めてアイプチを使った時は中学生で、とにかくお金をかけたくなくて100円均一ショップのアイテープを買いました。

まずは誰かに見せる前に自分の部屋でこっそり練習していたのですが何度やってもうまくいきませんでした。

自分に合っていないのかと思って100円均一ショップのアイテープやアイプチを何種類も試しましたが結局会うものはなく、その後ドラッグストアで3000円ほどする皮膜式のアイプチに出会うまでさまざまなアイプチをしました。

ケチって安いものから選ぼうとするよりも、早いうちに口コミなどを見て少し高いものに手を出しておけばよかったと後悔しています。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • 慣れていない
  • 自分に合ったアイプチが見つかっていない
  • 片目だけを開けて作業するため難しい

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

私の場合は皮膜式のアイプチを使い始めたら失敗の回数がとにかく減りました。

皮膜式、テープ式、ノリ式など様々種類があるため、なによりも自分に合ったアイプチを見つけることが重要だと思います。

また、使い初めの頃は自分の瞼にあった二重のラインが分からず欲張って幅の広い二重にしようとしてしまい、うまくいかないケースも多かったです。

今は欲張らず奥二重?二重の中間くらいの二重を作るようにしています。

アイプチをする前に瞼のマッサージ等をするのも効果がありました。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

写真を撮ることが好きになりました。

自分の写真を見ることが苦痛ではなくなりました。

集合写真等でも自分の顔が写っていることがとても嫌で、中学生の頃はカメラを向けられても顔を隠していたのですが、アイプチをして外出するようになってからは写真をとられることが好きになり、画像フォルダにも自分の写真が増えました。

また、鏡を見たりすることも楽しくなりました。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

とにかく、自分に合ったアイプチを見つけてください。

私はノリタイプやテープタイプは全く合いませんでしたが、皮膜式ではとても綺麗に二重にできます。

逆に、テープ式でないとうまく上がらないという友人もいます。

色々試してみることをおすすめします。

私も初めはうまく使えませんでしたが、何度もやっていくうちに徐々にコツを掴みました。