アイプチでまぶたが引きつっていた私が自分に合うアイプチを見つけて研究したら理想な目に近づけた!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「すっぴん風で彼氏とお泊まりしたら失敗」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

すっぴん風で彼氏とお泊まりしたら失敗

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

今現在は、メッシュタイプのアイテープを使用しているのですが、高校生の頃は塗るタイプで食い込ませるタイプのアイプチを使用していました。

彼氏と初めてのお泊まりの際、さすがにアイプチをしないですっぴんを見せるのは勇気がなかったので、アイプチだけしてすっぴん風にして寝たところ、寝顔を見られてしまい翌朝彼氏に「まぶたが引きつってて半目だったよ」っと言われてしまいました。

目が開いているときの状態と、閉じているときの状態を考えていなかったので本当に失敗しました。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • まぶたの浮腫
  • 二重にする幅
  • アイプチ(アイテープ)する順番

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

夜寝る前に翌朝の二重のコンディションの為にやっていることがあります。

まず、浮腫が大敵なので浮腫まないために美顔器や手でまぶたのマッサージをします。

スキンケアをして肌に馴染んだ後にアイテープをして寝ます。

翌朝メイクをする際には、アイシャドウを塗ってからアイテープをするとアイテープがわかりにくくなり自然な仕上がりになります。

そして私の場合はつけまつげをつけるとつけまつげの芯のおかげか、二重が食い込みやすくなり理想的な二重になります。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

二重がうまくいくか、いかないかでメイク時間も変わればモチベーションも違います。

すべては二重事情になってきます。

二重になったらメイク時間も今の半分で済むと思うし持ち歩くメイク道具もリップとパウダーさえあればよくなるのに…と思います。

それと1番はアイプチ・アイテープの強敵である水。

プールや海だって思う存分潜ったり泳いだりできると思います。

二重になったら、自分に自信が持てるしやりたいことを思う存分にできるし、毎日メイクのストレスがなくなると思います。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

自分に合ったアイプチやアイテープを見つけることだと思います。

アイプチもアイテープも形や仕様は様々です。

まぶたの厚さや目の形によって合う合わないが人それぞれだと思うので、いろいろ試すのみだと思います。

私はセリアのメッシュタイプのまぶた厚い人用に出会い理想的な二重に近づくことができました。

メイクをする時だけではなく、日頃からまぶたが浮腫まないように気をつけたり、荒れないようにすることも大事なことだと思います。