コンプレックスだった非対称な両目が、アイプチで自信がついた美しい目に!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「プッシャーのタイミングを大誤算!アイプチで炎症を引き起こしたエピソード」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

プッシャーのタイミングを大誤算!アイプチで炎症を引き起こしたエピソード

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

父親が一重、母親が二重であり、その両方を受け継いだ私は、右目が二重、左目が一重でした。

その中途半端さと、左目の一重がコンピレックスでした。

これをなんとか整形なしに変えたくて、アイプチをしてみました。

左目だけのアイプチ。

幸いなことに、目を軽く閉じた時にうっすらシワの線があったので、それに沿ってアイプチを塗り、プッシャーでなぞるのみでした。

きれいに塗れたのですが、乾かす時間を大いに誤算。

プッシャーでいくら上から沿っても二重はできない上、乾き切ってしまったアイプチがポロポロとカスになって剥がれ落ちてきました。

おかげで、まぶたは元通りでアイプチのカスだらけ。

プッシャーで何度もなぞった結果、赤く炎症してしまいました。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • アイプチの乾きが甘いまたは乾き過ぎている(塗る量に注意)
  • 自分の目にあった位置にアイプチが塗れていない
  • 自分の目にあった位置にプッシャーで二重の線を作れていない

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

まぶたにアイプチを塗る前に塗る位置を確認し、アイプチの適正な量をとり自分の目に合うように塗る。

また、塗った後は、アイプチがうっすら白い部分がある程度の透明になるまで乾かし、プッシャーでなぞり二重を作っていく。

また、プッシャーを使う時は先が尖っているので、力を入れ過ぎないように気をつける。

プッシャーを使用しても二重が作れない時は、無理やり擦らず一旦アイプチを洗い流す。

また再度アイプチを塗り直す際は、しっかりまぶたを乾かすよう注意する。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

一重だった左目が、アイプチによって二重になったことで、右目とのバランスが良くなりました。

また、当初は友達から「なんか、変わったね!」「雰囲気変わって可愛くなったね!」などを言われました。

また、現在では当時のアイプチのおかげで、左目のまぶたに線ができ自然な二重を手に入れました。

両目二重になったことで、すっぴんやメイク顔にも自信がつきました。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

適切な使い方をすればうまくいくこともあるので、一旦説明書を再確認してみるもの良いと思います。

例えば1回目失敗したとしても、一旦洗い流して新しいアイプチを塗ってみて下さい。

一度ダメになってしまったアイプチは、粘着力がありません。

無理やりプッシャーで抑えても、まぶたを傷つけてしまいます。

可愛く綺麗になるために、大切な自身の目がしっかり強調されるよう、自分に合ったやり方を見つけてみて下さい。