むくみだらけだった瞼がアイプチをやる前の数分マッサージでスッキリ顔になった!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「顔がむくんだ日のアイプチの化粧ノリは最悪!」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

顔がむくんだ日のアイプチの化粧ノリは最悪!

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

朝、顔が浮腫んでいると、アイテープが上手くいかず何回も貼りなおしてしまいます。

やっとうまくいった!と思ったら、瞼の皮がデロンデロンに伸びてしまい、赤くヒリヒリしてしまいます。

そのあとに化粧をするとなると痛い+アイシャドウ等のノリが悪く化粧をする気をなくなってしまいます。

目が変形してしまうので、不自然な顔になってしまいます。

そのような出来事は今までに数回あります。

そしてそのような出来事が起こった日1日はどこにも出かけたくなくなります。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • むくみ
  • 瞼の調子
  • アイテープの伸び具合

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

自分自身の経験談ですが、マツエクをやっているとまつげの重みにより、二重ができやすい、または二重の調子がいいと感じました。

マツエクの重みでテープも見えずらいしスルスルと簡単に二重ができると思います。

今現在はマツエクを卒業し、まつげの育毛を頑張っています。

マツエクはまつげを傷んでしまうこと・料金がかかることがデメリットなのでこれから先過ごしていくにはずっとマツエクをやるわけにはいかないと思い、まつげ美容液で頑張って伸ばしています。

実際、まつげが少ないよりかは美容液を毎塗り続けてまつげが多いほうがアイテープもやりやすいなと感じました。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

化粧が映えることはもちろんですが、すっぴんでも可愛くいれることが一番のメリットだと思います。

毎日化粧することは私の毎日の日課ですが、化粧を落とすことも日課です。

化粧を落とした時は自分の顔を見てげんなりしてしまうことがほぼ毎日です。

理想的な二重になったら化粧を落としても何回も鏡を見て確認してしまうくらい自分を好きになれる気がします。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

アイテープをやる前はしっかり顔のむくみをとることが大事です。

その中で一番有効的だと思うのはお風呂につかりながらの顔・瞼のむくみをとるととてもスッキリした感じがあります。

ただ、毎回アイプチをやる前にお風呂に入るわけにはいかないので、顔を洗い化粧水を顔にふりかけた後でも、マッサージをやることで二重を作りやすいと思います。