小学生の頃に沢山アイプチで失敗をしてきた私が研究を続けたら朝の5分でアイプチができるようになった!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「運動してたらアイプチが取れて失敗!」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

運動してたらアイプチが取れて失敗!

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

運動をして汗をかいた際にアイプチ(アイテープ)が取れてしまったことです。

運動中、特に学生の部活時代の話なのでなかなかすぐになおしに行けなかったり、周りの目が気になって仕方がなかったです。

汗で取れかけると、アイプチの場合は白く取れてきたりアイテープだと端の部分が取れてきてしまって目に入ってしまったりとにかく自分が今どうなっているかが鏡が常に欲しくなります。笑

ウォータープルーフ対応のアイプチ(アイテープ)を使用するべきだったなと後悔をしました。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • 汗でとれる(ウォータープルーフタイプのアイプチへの変更)
  • 化粧をした後にとれる(私の場合、化粧をする前にアイプチを使用していたので、化粧をした後にアイプチが取れるとなかなか厄介でしたせっかくアイシャドウを塗ってもアイプチが取れるとそこの部分がきれいになくなります笑)
  • テープの場合、端の部分が取れていく(上手くテープを切って瞼に付けないとどんどん端の部分が取れていきます手汗などいろんな理由でテープの糊が取れていきます)

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

私はもともと瞼が厚いので、アイプチ(アイテープ)をつける前にマッサージをしたり瞼を温めたりして少しでも瞼を薄くする努力をします。

後は人それぞれ瞼のタイプが違うのでそれぞれのタイプに合ったアイプチ(アイテープ)を探して試すのも大事かなと思います。

私はアイプチよりもアイテープの方が瞼によく食い込んでくれるし、少し取れかけた時もすぐに気がつくので、そういった意味でもアイプチとアイテープのどちらが自分にはやりやすいのか、合っているのかを研究するのも大事だと思います。

 

【参考】二重に合ったアイテープの貼り方

なりたい二重に合ったアイテープの貼り方を紹介している。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

自己肯定感が爆上がりしますね。

整形しなくても!と思います。

慣れてきたらアイプチにかける時間は減っていきますし、アイプチを買うお金はその都度かかりますが、アイプチは500円から買えるものもあります。

私の友達にはアイプチをしているうちに癖がついて今ではアイプチをつけなくてもくっきりと二重の線がついています。

人それぞれですが今の時代は二重瞼に憧れる人は多いんじゃないかと思います。

自分の理想の瞼になったら自分に自信もついて毎日がハッピーになります。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

まずは自分がどんな瞼なのかを理解することが大事だと思います。

例えば瞼が厚いのであれば、皮膜タイプのアイプチを使ってみたり、アイテープだったら二本手にとってねじって食い込ませるやり方もありますよ。

学校や外でバレたくなければ夜用のアイプチも売っています。

まずは沢山調べてトライすることが大事だと思います。