分厚い一重まぶただった私がアイプチをやめて、まぶたのマッサージと二重のラインを作る癖付けをしたら、二重のラインができた!

アイプチ(アイテープ)を使った失敗談

この記事では「アイプチをしても二重にはならない」という私のアイプチ(アイテープ)の失敗談を紹介します。

アイプチ(アイテープ)を使った口コミ体験談

あなたも「アイプチ(アイテープ)を使って後悔した…」と私と同じ失敗をしないためにも、ぜひ読んでみてくださいね。

 

アイプチをしても二重にはならない

アイプチ(アイテープ)を使って「失敗した…」と後悔していること

アイプチを使用して二重に一時的にすることはできたが、時間がたてば崩れて一重になってしまうことや汗や皮脂で二重の形が不自然になってしまうことは多々あった。

そのため、二重の癖付けをしたいと思い、夜寝る前にアイプチをして寝ると、二重になるという製品を購入したが、特に効果はなく、また二重になることはなかった。

むしろ、アイプチでかぶれてしまったり、まぶたが変に伸びてしまい、二重になるのに時間がかかってしまったと思う。

 

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

アイプチ(アイテープ)を使って失敗しやすい原因

  • 皮脂や汗に弱い
  • アイプチのノリの塗り方が下手だと、乾いて白く見えてしまう
  • 二重幅を広くアイプチをつけると不自然すぎてすぐばれてしまう

 

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチ(アイテープ)で失敗しないための対策

アイプチの使用をやめて、毎晩まぶたのマッサージと二重のラインを作る癖付けをしたら、思ったよりも早く二重のラインがでてきた。

目元に少し力をいれると二重になるため、今は、メイクをするときは目元を二重にしたまま、ビューラーをつかってしっかり根本からまつげをあげ、二重の形を固定したまま、そのすきにマスカラ下地とマスカラを塗ると、二重でメイクが完成するようになった。

目がむくんでいて二重にしにくいときは、目元のメイクを軽くし、ティッシュオフしてからアイプチを塗っている。

アイプチするときの二重の形は、末広型二重が一番作りやすく自然でなじみやすいと思う。

 

【動画】絶対バレないアイプチの秘密

アイプチのおすすめや二重にくっきりとならない仕組みについて教えてくれる。

左右対称の二重の作り方を知ることができる。

 

理想的な二重になったらこんないいことがある!

アイプチ(アイテープ)のを使って変わった私の生活

理想的な二重になったら、メイクがしやすくなることや、メイクの時間が短縮されたまま、目元を大きく見せることができると思う。

一重の時だと、朝起きてから目元のマッサージをして、少しでも目元のむくみをとってからメイクをすることになり、また二重にするためのメイクで時間がかかる。

二重の形を失敗すると、一度目元のメイクをとってからもう一度メイクすることになり、とても手間になる。

それが、二重だとその問題が解消され、時間が短縮されながら自然に大きな目元にできるため、印象もかなり変わると思う。

 

「アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性」へアドバイス!

アイプチ(アイテープ)を上手く使えない女性にアドバイス

自分の目やまぶたの形を知り、どの形の二重が向いてるのか調べてから、アイプチを使ったほうがいいと思います。

あわせてお風呂上りに、目元のマッサージや二重の癖付けのマッサージをすることで、まぶたの脂肪をうすくし、二重の線をつくるように努力することしかないかなと思います。

後は、メイクと合わせて使うときや取れにくい方法等のアイプチの塗り方についてユーチューブで調べてみたり、自己満足の塗り方にしないように気を付けることですかね。

うつむいたときや横顔をみたときにアイプチを使ってるかどうかわかるので、いかに自然に二重に見せられるかがポイントだと思います。